お知らせ

2017.08.08|[]

ふるさとワーキングホリデー in 高知 【体験談】vol.1

■受入企業/特定非営利活動法人土佐山アカデミー
■参加者/藤井健二朗さん[神奈川県在住]

 

Q.参加のきっかけ

元々はアニメ映画の影響で、高知に興味がありました。
ワーホリ自体は、イベントの紹介アプリで目にして、お金もらえて、高知に旅行に行けたらいいな。と(笑)。
ワーホリ高知の説明会に参加して、土佐山アカデミーに興味を持ちました。
色んな実績のあるスタッフの方々の経歴や、「ここに来る必要が無いのに、なぜ、この山間部に来たのだろう?」とか、土佐山を使って、面白そうなことをやっているのにも興味がありました。


Q.期間中の仕事内容

イベントやワークショップの補助。イベントの広報のチラシを作ったり、『アカデミー通信』という、活動紹介の記事を書いたりもしています。


Q.今回の参加を通じてどんな経験ができたか

正直、甘くみていた部分もありました。
実際に現場に入ってみて、備品の準備からスケジュールの立て方まで、運営の難しさや、スピード感が求められることに気が付きました。
また、仕事と仕事を組み合わせて、新たな仕事を創り出す現場に立ち会うこともできて、大変勉強になりました。


Q.高知の印象は?

自然のスケールが大きいですね。山の緑の豊かさを感じます。
高知の人はシャイな人が多いです。
と、思っていたら、お酒を飲むと、みんな打ち解けて仲良くなりました(笑)

取材日:2017年7月30日